H26年7月29日 大雪山
百名山44番目は大雪山。北海道のど真ん中に位置し、大雪山旭岳が北海道最高峰。 北海道の屋根と呼ばれ、正に雄大と言う言葉がピッタリ。登山コー...
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百名山44番目は大雪山。北海道のど真ん中に位置し、大雪山旭岳が北海道最高峰。 北海道の屋根と呼ばれ、正に雄大と言う言葉がピッタリ。登山コー...
百名山43番目は雌阿寒岳。深田百名山は阿寒岳で、雄阿寒、雌阿寒、阿寒富士の総称。 深田が登山した時は雌阿寒が噴火活動のため登山禁止で、やむ...
百名山42番目は斜里岳。去年の自転車旅行時にお気入りショットの撮れた思い出の山。 ただし沢沿いの道を登るので(沢登りとは異なるが)、雨天時...
百名山41番目は羅臼岳。百名山最東端の山。本当に遠くに来たというのが実感。 北海道の玄関の函館や札幌から直線距離で一番遠い。知床半島はヒグ...
百名山40番目は利尻岳。百名山の最南端宮之浦岳に対峙して、最北端が利尻岳。 どちらも島全体が山の印象だが、大小の山が連なる屋久島に対し利尻...
百名山39番目は後方羊蹄山。読み方は「しりべしやま」。地元では「えぞふじ」。 端正な円錐度合いでは、南の開聞岳、北の後方羊蹄山が、中央の富...
【発端】 百名山の連続登山を開始して3日後の宮之浦岳登山中から痛みは始まった。 最初は翌日には直るだろうと気楽に考えていたが、直るどころ...
百名山38番目は越後駒ヶ岳。最も有名な八海山と最も高い中ノ岳と合わせて越後三山。 二山を押しのけて深田久弥が越後駒ヶ岳を選んだ理由は「山と...
百名山37番目は平ヶ岳。「これほどアプローチの長い山はない」のは昔も今も同様。 山中に山小屋が無いため日帰り登山が基本で、日帰りコースとし...
百名山36番目は燧岳。広大な尾瀬ヶ原の中にある燧岳と至仏山。 当初は尾瀬ヶ原に1泊し2山縦走を予定したが車の問題で会津駒~燧岳~平ヶ岳に変...