H26年7月22日 後方羊蹄山
百名山39番目は後方羊蹄山。読み方は「しりべしやま」。地元では「えぞふじ」。 端正な円錐度合いでは、南の開聞岳、北の後方羊蹄山が、中央の富...
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百名山39番目は後方羊蹄山。読み方は「しりべしやま」。地元では「えぞふじ」。 端正な円錐度合いでは、南の開聞岳、北の後方羊蹄山が、中央の富...
【発端】 百名山の連続登山を開始して3日後の宮之浦岳登山中から痛みは始まった。 最初は翌日には直るだろうと気楽に考えていたが、直るどころ...
百名山38番目は越後駒ヶ岳。最も有名な八海山と最も高い中ノ岳と合わせて越後三山。 二山を押しのけて深田久弥が越後駒ヶ岳を選んだ理由は「山と...
百名山37番目は平ヶ岳。「これほどアプローチの長い山はない」のは昔も今も同様。 山中に山小屋が無いため日帰り登山が基本で、日帰りコースとし...
百名山36番目は燧岳。広大な尾瀬ヶ原の中にある燧岳と至仏山。 当初は尾瀬ヶ原に1泊し2山縦走を予定したが車の問題で会津駒~燧岳~平ヶ岳に変...
百名山35番目は会津駒ヶ岳。福島の山奥深くの檜枝岐村が登山口。 以前は秘境。今は尾瀬や温泉、百名山等で賑わう福島を代表する観光地。 多くの...
百名山34番目は磐梯山。明治21年の大爆発で桧原村が埋没し死者が500人以上。 その後は噴火で変貌した地形を活かし観光地に変貌。ここでも火...
百名山33番目は吾妻山。吾妻山は福島と山形にまたがる大きな山群で代表峰なし。 山群には渓谷あり高原あり湖沼ありで1900m以上峰が10座近...
百名山32番目は安達太良山。乳首のような山頂を持つ安達太良山も活火山。 明治33年の爆発で山頂の近くにあった硫黄精錬所の全従業員70人以上...
百名山31番目は那須岳。那須高原、那須御用邸、那須与一など那須の名前は数多に。 那須岳は那須連峰の総称で主峰が茶臼岳。割と近くに那須五山が...