H26年10月5日 岩手山
百名山51番目は岩手山。啄木が「ふるさとの山はありがたきかな」と詠う岩手(県名)山。 270年前の噴火で焼走り溶岩流が出来た。その後は10...
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百名山51番目は岩手山。啄木が「ふるさとの山はありがたきかな」と詠う岩手(県名)山。 270年前の噴火で焼走り溶岩流が出来た。その後は10...
百名山50番目は八甲田山。新田次郎「八甲田山死の彷徨」や映画「八甲田山」の現場。 遭難事件は明治35年1月に発生。-20℃の猛吹雪の中、八...
百名山49番目は富士山。日本一高い山。日本一有名な山。日本一登山者の多い山。 年間登山者約30万人。多い日は1日1万人が登る。できれば登山...
百名山48番目は月山。「雲の峯幾つ崩れて月の山」(松尾芭蕉)と詠まれた月山。 出羽三山として羽黒山、湯殿山と共に修験道の山だが、他の修験山...
百名山47番目は幌尻岳。百名山の中で幌尻岳は最難関の山のひとつとされる。 理由の一つは山頂までの距離が長く、もう一つは沢の渡渉が繰り返しあ...
百名山46番目はトムラウシ。大雪山と十勝岳の中間に位置する北海道第二の高峰。 大雪山国立公園の中心の山。平成21年7月に遭難事件があり18...
百名山45番目は十勝岳。十勝岳は大正15年と昭和37年に大爆発。大正噴火死者144人。 望岳台から登るコースは大正15年大爆発の泥流跡を登...
百名山44番目は大雪山。北海道のど真ん中に位置し、大雪山旭岳が北海道最高峰。 北海道の屋根と呼ばれ、正に雄大と言う言葉がピッタリ。登山コー...
百名山43番目は雌阿寒岳。深田百名山は阿寒岳で、雄阿寒、雌阿寒、阿寒富士の総称。 深田が登山した時は雌阿寒が噴火活動のため登山禁止で、やむ...
百名山42番目は斜里岳。去年の自転車旅行時にお気入りショットの撮れた思い出の山。 ただし沢沿いの道を登るので(沢登りとは異なるが)、雨天時...